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僕はどこからの原作(漫画)を最終回結末までネタバレ!取り戻した本当の自分!その時能力が!?

 
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ミーハーで流行り物好き、スポーツ観戦好きな30代です!

常にいろんな情報にアンテナを張ってます☆

スポーツの駆け引きが好きなので、そういう情報も公開していきます!

出典:https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/

Hey! Say! JUMPの中島裕翔さん主演のドラマ「僕はどこから」。

特殊な能力を持った主人公が事件解決に奮闘するサスペンスドラマです。

原作は市川マサさんの漫画で、すでに完結しています。

そこで今回は、そんな気になる原作の漫画版「僕はどこから」のあらすじを、最終回結末までネタバレ全開で紹介します。

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僕はどこからの原作(漫画)を最終回結末までネタバレ!~その①~

薫の能力

原作の漫画版「僕はどこから」の主人公・竹内薫(中島裕翔)には、特殊な能力がありました。

「僕は書かれた文章を読んで書き写すことで、その人の考え方を理解することができるんです」

例えば芥川龍之介の小説を手書きで写せば、薫は芥川龍之介の小説の新作を書くことができます。

行方不明になっている人の書置きを写せば、その人が今どこにいるのかわかります。

その他人になれる能力を利用して薫は小説を書いていましたが、 精度が高すぎて、編集者にボツにされてしまうことが多く困っていました。

 

ただ、母親が認知症で介護が必要なため、薫は小説で稼ぐことだけが生きる希望でした。

 

頼まれた仕事

ある日中学の同級生・藤原智美(間宮祥太朗)やってきて仕事を頼みたいと言います。

その仕事とは替え玉受験。

小論文を代わりに書いて欲しいのだと言います。

「え……でも、替え玉受験って……違法行為ですよね……?」

と言うと智美は

「今回のシノギで手に入る金は4千万。分け前は俺が2千万。お前が2千万だ」

お金があれば母親の治療に使えますし、バイトもする必要もなく、小説に集中できます。

薫はそんな裏の世界の仕事を受けることにしました。

ちなみに智美は

『指定暴力団講談会傘下音羽組組長』

つまり、史上最年少のヤクザの組長で、とんでもない天才でした。

 

「僕は誰かになりきって書いているとき……頭では考えていないんです。集中すると頭は閉じて、右手が勝手に書いている。そんな感覚なんです」

薫が他の誰かになっている時、筆跡も完璧にコピーすることができます。

替え玉受験にも見事成功!

しかし、ここからが問題でした。

 

薫がなりすました受験生の名前は「井上玲」
高級官僚の御曹司です。

玲に憑依したことで薫は玲が殺意を持っていることに気づいてしまいます。

嫌な予感がしたので、薫はその足で井上家に向かうと、そこには玲の母親の死体が・・・

 

そのことで怖くなった薫 警察に通報しますが、警察に第一発見者として連行されてしまいます。

これはハメられたとしか言いようがありません。

なんといっても玲には犯行時刻に受験会場にいたというアリバイがあります。

そして、小論文の筆跡はその何よりの証拠です。

 

しかし、薫にはもちろんアリバイがありませんし、玲になりすましていたことを言うわけにもいきません

結局凶器になった花瓶から薫の指紋が見つかり、警察は薫を犯人だと決めつけます 。

「竹内薫、あなたを逮捕します」

 

取り調べにて

「君の友だちの藤原智美がね……『竹内の単独犯だ』と供述したよ」

「え……?」

裏切られたのか。

いやそんなわけない。

だってこれは何かの罠だ。

そう考えた薫は 目の前に調書を書き写します。

 「これは……!」

そこからわかったことは、 智美が薫のアリバイに関する供述を警察にしていて、警察はそれを疑っているという状況でした。

「ならば、僕は証言を合わせなければならない……ということですね。即興で……智美くんの供述と……!!」

ぶっつけ本番の完全アドリブでの口裏合わせをすることにします。

どこか一つで、智美が言っていることと矛盾があれば終わりです。

しかし、残された道はこれしかありません

「昨日……井上さんのお宅に行く前……僕は藤原くんと2人で中学から続く『読書会』をしていました」

刑事は

「こいつ……藤原と同じ供述を……!?」

と戸惑います。

結局薫は刑事が出した160の質問にすべて正解することに成功! 
智美と薫の言っていることが完全に一致しているので、警察は

『犯行時刻、薫は自宅で智美と読書会をしていた』

という事実を受け入れざるを得ませんでした。

薫は見事に釈放されます。

今回の受験の仕事は、玲の父親が講談会会長に頼んだものでした。

報酬の4000万円は本命ではなく、本当に欲しかったのは数兆円の経済効果があるカジノ計画の利権でした。

玲が母親の事件で犯人として逮捕されれば、 その数兆円が水の泡となってしまいます。

 

そのため、薫を無罪にした智美がやったことも、組織に対する 裏切りだといえます。

智美はそのことも分かっていました。

智美は会長と話します。

智美「会長……俺に時間をください。俺が先生を、別の方法で納得させてみせます」

会長「できなかったら?」

智美「1兆円くらい上納します」

会長「……ったくおまえは。待てるのは3日間ってとこだ。行け」

許された時間はたったの三日間 。

「まずは玲を捕まえる」

 

情報屋の正体・・・

智美は情報屋の山田から「玲が九州にいる」という情報を手に入れ、北九州の小倉へと向かいました。

『小倉についた。これからいろいろ探ってみる』

そう智美から連絡が入ります。

そんな時、薫の所に誰かがやってきます。

「夜分遅くにすみません。山田です」

そう、情報屋の山田です。

山田によると、玲は九州にいて、ヤクザに守られている、智美はそのことを知らず、何の武器を持っていないとのこと。

「藤原さんにこれを届けて下さい」

と言い、薫に本物の拳銃を渡しました。

智美は武器も持たずにヤクザの本部に乗り込むつもりなので、玲がどこにいるか、知られるとまずい状況でした。

そのことを話すと山田は

「気づかれてはいけないから」

と薫のスマホを持って行くことに。

山田「藤原さんとの連絡は、裏の世界のプロである私に任せてください。藤原さんの安全のためです」

薫「わ、わかりました」

山田「ありがとうございます。藤原さんとはJR小倉駅のバスターミナルで落ち合えるよう手配しておきます」

薫は山田の言う通り拳銃を持って、小倉駅へ向かう新幹線に乗りました。

しかし、新幹線の中でこう考えます。

「智美くん……僕はわかってしまいました。玲くん失踪の黒幕は山田さん……です……!」

薫は山田の文章を書き写していました。

そして、 玲がいるヤクザの本部は山田のものであること、山田が智美と薫をハメようとしていることを知ります。

このままでは最悪の事態に・・・

 

しかし、智美に危険が迫っているので、武器を渡さなければいけません。

罠でも、今は山田の言う通りにするしかありませんでした。

 

薫が座っている席の後ろの方には、山田がいて満足げに笑っていました 。

「竹内と藤原……そして警察……すべて俺の手の中だ……!」

山田は講談会だけではなく、警察にも繋がりがあったのです。

そして、山田の仲間の刑事たちが新幹線の中には何人もいました 。

『小倉駅で薫と藤原が合流したところを警察に逮捕させる』

それが山田の考えでした。

山田の成功報酬はカジノ計画の利権です。

その利権のために、山田はこの計画を巧妙に仕組んだのでした。

小倉にて・・・

小倉駅に到着すると、 薫は計画通り、山田を逆に罠にハメます。

 「銃口を向けられている」

山田にそう思わせて銃を向けさせて、その現場を警察に目撃させます。

その作戦は見事に成功し、山田は刑事に逮捕されました。

山田「違うんだ……! 先に銃を向けたのはそいつで……!」

刑事「竹内は武器を所持していません!」

山田「!?」

山田は銃を巾着袋に入れて薫に渡していたはずです。

薫はそれをうまく使い、巾着袋にペットボトルを入れ、銃だと思い込ませたのです。 

「俺の夢は……まだ終わらねえ……!!」

山田は警察から逃げて、薫を人質にします。

そして、車を奪い、玲がいるアジトへと向かいます。

山田は薫に

「玲をかくまっているのがこの俺だとお前が見抜いたのはわかる……。

だが、なぜ藤原までそれを知ってんだ……!? 

お前のスマホは俺が持ってるんだぞ……!?」

と言いますが、薫は

「誤字……です」

「僕と智美くんはメールを打つとき、必ず一時誤字を入れて送信してるんです」

山田が智美に送ったメールには、誤字がひとつもありませんでした。

それで智美は何かがあったのだと悟り、 秘密裡に新幹線の中で薫とやり取りをしていたのです。

こうして、巧妙に仕組まれた山田の計画は崩れ去ります。

山田を逆に罠にハメたのです。

 

山田は薫を気絶させてアジトへと急ぎます。

「こうなりゃ犯人を竹内になすりつけるのはナシだ。別の手を考えて利権はなんとしても手に入れてやる……!」

このまま原作の漫画版「僕はどこから」のネタバレを続けます。

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僕はどこからの原作(漫画)を最終回結末までネタバレ!~その②~

宝土清掃

そのころ智美は、山田のアジト「宝土清掃」に乗り込んでいました。

見た目は清掃会社でも、その実態はヤクザです。

銃声が鳴り響き、殺し合いが始まります

5人……10人……20人……!

智美は一人で「宝土清掃」の社員を倒していきます。

しかもそれを、警察が後で見た時に「内部分裂だった」と思わせる演出をつけながら、 やっていたのですから驚きです。

「俺がここにいた痕跡を残すワケにはいかねえからな……。このストーリーのタイトルは『反社会組織で内ゲバ~社長派 vs 反社長派~』ってとこかな」

敵は見事に全滅。

残ったのは社長の「宝土駿輝」だけになりました。

しかし、宝土駿輝はこの2 メートルを超える大男で、大口径の銃をぶっぱなし、智美は障害物から貫通した弾でお腹を撃ち抜かれてしまいます。

「やっぱ楽しいねーっ! 殺し合いはーっ!!」

「メンドクセ~~……。暑苦しいやつは嫌いなんだよ」

力でどうにかしようという宝土と冷静な智美。

勝ったのは宝土の弾の数を冷静に数えていた智美のほうでした!

宝土に止めを刺そうとしますが

「そこまでですよ。藤原さん」

山田が薫を人質にして現れ、状況は逆転します。

 

しかし大ピンチだと思ったのもつかの間でした。

 「遅くなりました。藤原さん」

智美の仲間である権藤が現れ、形勢は再び逆転! 

「お前の負けだよ。山田」

山田は負けを悟って、崩れ落ちます。

 

その時、玲は・・・

宝土清掃 の中に玲の部屋があります。

壁は「死ね」という文字で埋めつくされていました。

爆弾を作動させる準備を完了させると、玲は笑いながら言いました 。

僕はもともと死にたいんだ。それをあのババアが止めるから殺してやったのさ」

あと数分で宝土清掃は爆発します。

玲と話をしている時間はありません。

そんな極限の状況で智美が言います。

 「薫、読め」

そして、薫は動き出します。

壁に書かれた「死ね」の文字を書き写していき、その意味が分かった瞬間、玲が薫に飛びついてきます。

 「やめろ……やめてくれーー!! 僕の中に入ってくるなぁーー!!」

薫は手を止め

「すみません……わかりました」

と言いました。

玲の本心は

「お母さん大好き」

薫「本当は大好きだったんですね……お母さんのこと……」

玲「なんで……読み解いたんだよぉぉぉぉ!」

玲は狂って爆弾 放り投げますが、何も起こりません。

 「そんなことしてもケーブルが外れてちゃ爆発しねーって。まともな判断もできなくなっちまってるみてーだな……」

玲は無念の表情で 崩れ落ちます。

薫は尋ねます。

 「玲くん、教えてください。なぜ大好きなお母さんを……殺さなければならなかったんですか……?」

体の目つきが鋭くなり、憎しみの目で薫を見ながら言います。

 「お前のせいだよ……! 竹内薫……!」

薫が井上家に行った時のこと、 薫は玲の文章を書き写して、玲の心の中を理解しました 。

『僕を否定しないで』

玲の母親は過保護だったんです。

あれはダメ、これはダメ。

しかし、それが母親にとっての愛情。

玲には子供のころから選択権がなくて、母親の言う通りにしてきた人生でした。

それがものすごくストレスだったのです。

 

でも、そんな玲の本心を、薫が言ってしまいました。

玲が誰にも見られたくない本心を、見せてしまったのです

 

玲は大好きな母から否定されるという絶望的な感覚を、もう無視することはできませんでした。

それが殺意に変わり 殺人事件になったのです。

 「なんで僕の心を読んだ……? 何の権利があってお前は……僕の心を読み解くようなマネしたんだよぉぉぉぉ……!!」
「お前らには制裁が必要だ……!!」

玲は拳銃を自らのこめかみに押し当て、不敵に笑いました。

玲「僕が死んだら……いったい誰が犯人になるのかなぁ?」

薫「れ、玲くん……ダメです……!」

止めようとする薫を智美が制します。

智美「止めるんじゃねー、薫。……どうした? 早くやれよ」

玲「うおおおおおおっ!」

玲は震えてしまって引き金を引くことができません。

そして、玲は拳銃を手放します。

そして崩れ落ち、

「なんで……? なんでだよぉぉぉぉぉーーーー!?」

そんな玲の前に、 百戦錬磨の智美が立ちはだかります。

「やれねーのかよ……あン?」

分はこれからどうなるのか、恐怖を感じていた例が聞いたのは意外な言葉でした、

 智美「だが、否定はしねーぜ。俺はお前を」

玲「え……?」

智美「イヤ……つーか……わりかしお前……今までよくがんばってきたんじゃねーの?」

そんな智美の言葉に、玲の目からは涙が溢れます。

 

事件は終わったが・・・

事件は終わり、玲の代わりに山田が警察に行きます。

カジノの利権は予定通り講談会のものになります。

薫は母親をサポートしながら小説を書くという生活に戻りました。

しかし

『何の権利があってお前は……僕の心を読み解くようなマネしたんだよぉぉぉぉ……!!』

薫はこの言葉が忘れられません。

玲が母親を殺した遠因は、薫にあることは事実です。

その罪悪感が薫を苦しめます。

 「ごめんなさい玲くん……ごめんなさい玲くん……」

そして、

 『僕というものはいったいどこから来たのだろうか』

と思っていると、完全な無意識でしたが、

「なんだ……!? この文章は……!?」

誰かの文章を書き写したわけではないのに、 右手はどんどん文字を書いていきます。

「これは……玲くんの物語……!?」

この話は誰のものなのか、薫は分からなくなっていました。

 「約束の2千万だ」

と言い、報酬を渡す智美。

しかし、痩せ細った薫の顔を見て、怪訝な顔をします。

智美「お前さ……この数日、何やってたんだ?」

薫「えっと……」

薫はここ数日やっていていたことを話すと、智美はどっしりと座ります

「ふーん……原稿用紙300枚分ね。見せろよ」

この小説が今までの作品とは全く違うことに、智美はすぐに気づきました 。

「ちょっとコレ……書き写してみろよ」

智美が自分で書いたメモを薫に渡します。
薫はすぐ書き写すと

薫「……あれ? 智美くんの感情が読み取れない……?」
智美「やっぱそっか……。お前、とうとう書いちまったな。自分の小説を!」

薫「……え? 僕はただ玲くんに謝りたくて……何を考えているのか……何を求めているのか知りたくて……ただ……その一心で……」

智美「それが、お前の本気なんだよ。お前は借り物でない自分の言葉を見つけたんだ」

薫は「他人になれる能力」を失いました。

他人の心が入るために空いていた心の空間に、今は薫自身の気持ちがいっぱいに入っています。

 

智美はそれを 良い変化だと思いました。

「お前さ、コレ投稿しろよ。いいトコまでいくと思うぜ」

この時に書いた小説は、文芸雑誌の新人賞を取ることになります。

そして、その言葉を最後に智美は薫の前からいなくなりました。

 

最終回結末のネタバレ

10年後、薫は作家として仕事をしていますが、小説は書いていません。

何を書けばいいのか薫には分からなくなっていました。

 

井上家の墓参りをしている時でした。

足音がしたので振り向くと、10年前と変わらない不敵な笑みが見えました。

 「と……智美くん……? その隣の人は……」

「そうだ」

智美の隣にいたのは玲です。

10年前とは雰囲気が全く違います。

智美と同じ世界にいる、そう薫はすぐに理解しました。 

「どうして急に……いなくなっちゃったんですか……!?」

薫は聞きますが、智美は何も言いません。

「智美くん……僕は……なんでも語り合える……理解しあえる友達がいないことほど……僕にとって……」

積もり積もった思いが、薫からあふれ出てきます。

しかし智美は薫の口を塞ぎ

「もったいねーから、しゃべるな」

と言って 驚く薫を見つめながら言います 。

「言いたいことがあるなら……書け!!」

それが全てでした。

智美は薫に背を向けて、離れていきます。

後ろには玲がついていきます。

薫は智美を見て号泣していました。

 

「頑張れよ」というかのように智美が手をあげました。

姿が見えなくなるまで、薫は智美を見つめ続けました

「僕の生きる力はどこから来たのだろう。」

「たぶん、今ここから。」

原作の漫画はここまでで完結。

最後は能力が必要なくなり、薫が自分を取り戻し、智美との友情が描かれる見事な感動の結末でしたね!

次にドラマ版の最終回の予想を紹介します。

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僕はどこからのドラマの最終回を原作(漫画)の結末から予想!


ドラマ版「僕はどこから」でも原作の漫画のストーリーと大筋は変わらないと思いますが、上白石萌歌さん演じる智美の妹が、オリジナルキャラクターとして登場することが決まっています。

原作が比較的短いので、ドラマでは薫と智美の友情も、智美の妹も交えて、もっと掘り下げて描かれるのではないでしょうか?

また、原作では事件解決まで「ノンストップ」と言う感じでしたが、ドラマではもう少し波乱が起きると思います。

能力を使う機会も増えそうですね!

 

そして、最終回は漫画のものをそのまま再現してほしいですね!

こんな素晴らしいシーンが映像で見られると思うとワクワクします!

繰り返し見たくなるシーンになること間違いないですね!

それでは最後にまとめとドラマ情報をご覧ください。

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僕はどこからの原作(漫画)を最終回結末までネタバレ!~まとめ~

今回は原作の漫画版「僕はどこから」のあらすじを最終回結末までネタバレしましたが、友情が見事に描かれた、素晴らしい結末でしたね!

事件解決までも、能力をそうやって使うのかと、読者の意表を突くような感じで面白かったです。

ドラマでは能力を使うシーンも追加されるとうれしいですね!

そして、ラストは絶対に見逃せません!

ぜひ最終回を楽しみにしながら、毎週見てみてくださいね!

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